(C) Ishizu Yasushi / Shangri-La / 1999 ASCII Corp.
\6,800で好評発売中
こちらは吾が輩、ならびにお客様に手を加えていただきましたコンストラクションデータを、随時掲載していきたいと存じますワイ。 もちろんセリフのみならず、設定から配置までまったくのオリジナル戦場をお待ちしておりますのは言うまでもございません。 数学的思考に長けたお客様、どうぞ腕を振るってご投稿いただけますようお願いいたしますゾ!! ちなみにこちらの作品は、作者の方の制作センスと背景に形作られますストーリーなどを重視し、 なおかつ吾が輩が「ファン同士の交流、ならびに相互の戦場制作の技量を向上させる」事のみを……オット、 モチロン併せて娯楽の提供を目的として掲載させていただいております。人は人、 吾が輩は吾が輩でございますゆえ……それ以外の意図はまったくございませぬワイ。 ですので、面白いと感じていただいたお客様は、オープン形式ですのでお気軽にどうぞ!
22. 「古参のユニオンジャック」・エドワード小隊編 / 「貴様らを、許すわけには行かんのだ。」
(装甲騎兵ボトムズの“予告編”っぽく)――ある時は雪に足を取られ、 またある時には霧に視界を奪われた――そしてその男の情義が動いたとき、彼を阻んだもの、それは人間――敵を倒して得るのが勲功なら、 敵を救って得られるものとは何だ――次回、エドワード小隊第四話“救い” ――汚れた手の男は、涙がぬぐえぬと言いまた泣く(ナレーション:銀河万丈風)。
23. F.J.エドワードの“出来斗”シリーズ / “ストラタジェム! + コンボイ!(硬軟両バージョン)”
さて、 “ストラタジェム!(謀略)” は、 やはり戦場制作の妙を知るエドワードさんならではの難易度 (別名 “ヒネクレ指数”) の高さ!! 攻略に着手された全国のご家庭でのちゃぶ台ひっくり返し率、ならびにワイングラス握り割り度数も、 これは相当に高いものと思われますワイ……して、“コンボイ!” は両バージョンとも素直に熱くなれます。 モチロン、演出はかの同名映画の監督サン、サム・ペキンパーばりの激しさ + 生々しさでございますワイ!(大ウソ)
24. F.J.エドワードの“出来斗”シリーズ / “高速戦車を奪え! + 悪友!(硬軟バージョンカップリング)”
相も変わらずヒネク……もとい、難易度の高い “高速戦車を奪え!” 。 吾が輩は物理的に不可能と考え、ならびに友人のMr.スポーク(某有名星人とは違いますワイ)が仰りますには 『非論理的だ』 と言うことですのでノーコメント(笑)。 ならびに故・勝新の “悪名” ならぬ 悪友!” は、 リアルヴァージョンのほうがクセ者。登場人物らはイタリア人で、乗車はM14/41 (V号J42代用) という、 かなりキビしそうな戦場ではございますが……ローマ帝国の栄光の血胤たるを信じて、弱音を吐かないコト!!
25. 「極北の熱き血潮」・ペテルソン編 / 「鹵獲を狙っている場合じゃないか……」
25. 「極北の熱き血潮」・ペテルソン編 / 「なんとか鹵獲を……ん、必要無かったか……」
25. 「極北の熱き血潮」・ペテルソン編 / 「榴弾なんか、捨てちまえっ!」
オゥ野郎ども (若山玄蔵風)、元気にやってるか?オレ様だ、寺井・サバラスだ。 いいか、オレ様は饒舌でもなければ、言葉を尽くして語る主義でもない。だから今のオレ様に言えることは、 「ヤツの痛みを噛み締めつつ、歯を食いしばって闘え」、 これだけだ! いいな、漢と漢の約束だぞ!!そして哭(な) く時は、近所迷惑を考えずに大声でわめき哭け!!これも絶対だぞ、判ったな!!
26. F.J.エドワードの“出来斗”シリーズ /
“社の森防衛戦 + 精兵の丘(硬軟バージョンカップリング)”本日は素直に讃辞をば……(笑)。“社の森防衛戦” は終始気を抜けない戦場ではございますが、 その忙しさ加減がグー(三枝師匠)。“精兵の丘” は “出来斗” でありますれば突破口を見つければ 案外スムーズに攻略できますが、リアルヴァージョンは正直かなりキビシー (財津一郎師匠) 戦場で、 『ああ、なるほどエドワード節だよナァ……』 と唸ること請け合いでございますワイ!!!
27. F.J.エドワードの“出来斗”シリーズ / “現金輸送車を奪え! + 救援!(硬軟バージョン)”
ヤ!アンさんらご機嫌よろしゅう!ハインリヒ・シュヴァルツヴォルフでおます。そらワテは口から産まれてきたような男やさかい、 おネーチャンの次に喋くりまくるンが大好きなんはご存じでっしゃろ?そのワテに、こちらの戦場の要点だけを解説せぇ言うたかて、 そら無理っちゅうハナシやおまへんか――ナンや、ここまででもう文字数使い過ぎやて? そないヤイヤイ言いなや……ってコラ、 ホンマお終いかい!!
28. 「任務、敵意、そして恩讐」・レナード編 / 「兄弟、やったぜぇ!」
28. 「任務、敵意、そして恩讐」・レナード編 / 「くそっ、独戦車はバケモノかっ!」
28. 「任務、敵意、そして恩讐」・レナード編 / 「さくさく行こうぜぇ!」
28. 「任務、敵意、そして恩讐」・レナード編 / 「よっしゃ……もとい、良し!と……」
さて、先日またぞろ私信にてフイシュマンさんと “どおくまんプロ” のお話で盛り上がり、 吾が輩が定番中の定番、“嗚呼、花の応援団” を推し、 フレイシュマンさんは “怪人ヒイロ” でございましたワイ。 おそらくは最近の戦場に見られますセリフの軽妙さ、敵軍戦車を次々と葬り去っていく破壊的なシーンの連続などは (ある意味当たり前)、 けだしかの激画の影響を受けているものと思 われますワイ……アレ?解説になってません!? オカシイなぁ――(今回も大ウソ)
さて、こちらも本業がお忙しいにも関わらず、切れ味するどいアイデアと情熱的な創作意欲でもってお寄せいただいておりますエドワードさんの戦場。 今回はいつもより、シリアス指数が65%アップ! (吾が輩なんとなく比) 『すわ!もしかしてイメージ転換?』 とオドロキのお客様がたご安心を。 今はそういうお年頃なのでございましょう……
30. F.J.エドワードの“出来斗”シリーズ / 「特殊部隊! + 重戦車を奪え!(硬軟カップリング)」
さて、こちらの “特殊部隊” は、それこそセリフもブリーフィングも吾が輩が書き換えて、 『久々の会心の出来でございます!』 と吾が輩名義で発表したかったくらいの逸品!! 皆さまもこのオープニングに酔いなさいませい!敢えて感想を申しますれば 『激烈バカ』 !! 今回は初回配布ファイルにのみ、エドワードさん謹製の 『激バ・カード』 が 付いておりますワイ!!(大ウソ)
31. 「意志を持つ照準・悔悟なき弾道」・ハインツ編 / 「敵を撃破、目標を次へ!」
31. 「意志を持つ照準・悔悟なき弾道」・ハインツ編 / 「殺ったか……」
31. 「意志を持つ照準・悔悟なき弾道」・ハインツ編 / 「ウワ〜ン!」(大ウソ)
31. 「意志を持つ照準・悔悟なき弾道」・ハインツ編 / 「死にたくなければ、急ぐんだ!」
31. 「意志を持つ照準・悔悟なき弾道」・ハインツ編 / 「今日で最期だ……」
さて、こちらの新作は吾が展示場をご利用できます環境をお持ちのお客様でしたら、 是非とも体験していただきたい、フレイシュマンさんならではの新境地のはじまりでございま すワイ……さて、 今回撃破せねばならぬ敵とはいかに??
32. F.J.エドワードの“出来斗”シリーズ / “鉄橋攻撃! + 降下部隊(硬軟カップリング)”
さて、相も変わらず 『一体なにを食べれば、こんな突拍子もないアイデアが浮かぶのでございましょう?』 と首をヒネることしきりのエドワードさんの戦場。食べ物の作用でなければ、あるいは瀬戸内の気候の為せる業でござましょうか? さるにても不思議――マァ一番有力な説としましては、吾が輩の親友であるから、 という点に尽きますかナ(笑)。
33. F.J.エドワードの“出来斗”シリーズ / “遺構探索 + イリュージョン!(1)(2)”
さて――本編の内容にはまったく触れませんお話で恐縮でございますが、 伝え聞いておりますエドワードさんが現在こなされております仕事量を考えますと、 『もし吾が輩がプロの作家になったら……』 と思い描くだけでゲンナリしてしまいますワイ。 やはりクリエイティブなお仕事は、才能ばかりではなく体力も必要のご様子。そのさなかにあり、 コンスト戦場のレベルも質も落とさずに新作を作成できますのは脱帽モノでございます。 温室そだちの吾が輩には、とてもとても……。
34. F.J.エドワードの“出来斗”シリーズ / “『聖戦士』 + 『窮地』(硬軟カップリング)”
エドワードさん入魂の作品と名高い (!?) 『聖戦士』 そして 『窮地』(硬軟 )の三作が登場。 いずれも盛り込まれたアイデアと戦場構成はエドワードさんならでは。 まさに99% 各戦車の能力考察と動作アルゴリズムの把握、そして1%ヒラメキの賜物!! して、能力考察とアルゴリズムがそれぞれ何%なのかは訊かないルール (笑)。
35. 2002年11月5日更新分 /
“F.J. エドワードさん謹製・ご贈答用高級戦場三本詰め合わせ” New!
35. 2002年11月5日更新分 /
“フレイシュマンさん謹製・『ユリア編』豪華愛蔵版” New!
どちらも冬期限定品!!“じゃぱねっとダンシャク”がお贈りいたします、 お二人の自信作の数々をウレシイひとパックに!! 親しいあのお方に贈ってよし。もちろんお部屋に飾ってもよし。 アール・デコ風の落ち着いてお洒落なこれらの逸品。皆さまもどうぞご堪能いただけますよう、よろしくお願いいたしますワイ!!
(C) Ishizu Yasushi / Shangri-La / 1999 ASCII Corp.
ダウンロードはリンクを右クリックして“対象をファイルに保存”にしてくださいマセ。
2019.11.19 (C) Mephistopheles von Muenchhausen.